教員情報
ENGLISH
閉じる
ヤザワ ヒロナリ
YAZAWA Hironari
矢澤 浩成
所属
臨地実習推進部 理学療法実習センター
生命健康科学部 理学療法学科
大学院生命健康科学研究科 保健医療学専攻
職名
講師
著書・論文歴
著書
パラスポーツとの出会い、私の夢 Sportsmedicine,37-39頁 (共著) 2019/06/01
著書
成人肥満症に対する運動指導 中高年・疾病予防(健康づくり)のための運動の実際,23-27頁 (共著) 2005/10/01
著書
健康増進のための理学療法,113-119頁 (共著) 2003/02/01
著書
肥満者の減量のための運動処方 理学療法士のための運動処方マニュアル,60-73頁 (共著) 2002/09/01
論文
外来リハビリテーションにおいて歩容と装具に着目し歩行能力が向上した生活期片麻痺者の一症例 愛知県理学療法学会誌 36 (2),137-144頁 (共著) 2024/12/01
論文
COVID-19に真菌症を合併し,著明な運動誘発性低酸素血症を認めた重症肺機能障害を呈した患者が退院後に在宅復帰が可能となった症例 愛知県理学療法学会誌 36 (1),49-56頁 (共著) 2024/06/01
論文
世代間交流による地域住民の健康増進活動への取り組みとその意義 中部大学生命健康科学研究所紀要 20,77-80頁 (共著) 2024/03
論文
地域発の健康体操サークルにおける活動支援とその成果 中部大学生命健康科学研究所紀要 20,68-71頁 (共著) 2024/03
論文
認知症と睡眠障害 —高齢者と大学生の世代間交流による健康管理と地域活性化— 中部大学生命健康科学研究所紀要 19,96-102頁 (共著) 2023/03
論文
VRを用いた道路横断タスクによる視覚的認知機能評価の試み 産業応用工学会論文誌 8 (1),137-139頁 (共著) 2020/01/22
論文
ボディイメージを利用した肩関節位置覚測定法の有用性 中部大学博士学位論文 (単著) 2019/03/23
論文
A new method for evaluating joint position sense using oral instructions based on body schema The Journal of Physical Therapy Science 30,1284-1288頁 (共著) 2018/07/01
論文
腱板断裂に対する理学療法 理療 47 (4),3-7頁 (単著) 2018/02/01
論文
少年野球選手の投球障害新規発症率と関連要因 愛知県理学療法学会誌 29 (2),56-61頁 (共著) 2017/12/01
論文
肩関節周囲炎の理学療法 理療 47 (3),3-7頁 (単著) 2017/11/01
論文
肩関節の理学療法評価 理療 47 (2),3-7頁 (単著) 2017/08/01
論文
肩関節の機能解剖 理療 47 (1),3-9頁 (単著) 2017/05/01
論文
「地(知)の拠点大学による地方創生推進事業(COC)」による地域貢献・高大連携を活用した春日井市内高校運動部でのスポーツ外傷・障害予防の試み 中部大学教育研究 15,1-4頁 (共著) 2015/12/01
論文
安全に運動指導ができる指導者育成をめざして-2013年度「運動器障害予防・処置法実習」学生記録から 中部大学教育研究 14,57-61頁 (共著) 2014/12/01
論文
臨床工学技士の人材育成における質的研究 ~臨床工学技士新卒者の調査~ 中部大学教育研究 14,9-14頁 (共著) 2014/12/01
論文
臨床実習と職場適応の連続性について-質的事例研究からアンケート作成に至るまで- リハビリテーション教育研究 19,82-83頁 (共著) 2014/03/01
論文
Development of an exercise therapy guidance service for the prevention and amelioration of metabolic syndrome Achievements and issues in a three-year research program,13-17頁 (共著) 2013/06/01
論文
Model project of a therapeutic exercise service system for community residents:Final report Achievements and issues in a three-year research program,7-11頁 (共著) 2013/06/01
論文
職場適応からみた学校教育の検討-新卒臨床工学技士の事例を通して- 中部大学教育研究 12,51-53頁 (共著) 2012/12/01
論文
Model project of an exercise therapy service system for community residents:Second report Achievements and issues in a three-year research program,7-12頁 (共著) 2012/08/01
論文
trial of an exercise instruction service to prevent or alleviate metaboric syndrome within the university Achievements and issues in a three-year research program,13-16頁 (共著) 2012/08/01
論文
メタボリックシンドローム予防・改善に対する運動療法指導サービスの開発研究-運動指導と栄養指導を併用した介入効果の検討- 中部大学生命健康科学研究所紀要 9,113-117頁 (共著) 2012/03/01
論文
地域住民のための運動療法サービスシステムのモデル化事業開発研究~第2報~ 中部大学生命健康科学研究所紀要 8,76-81頁 (共著) 2012/03/01
論文
学内におけるメタボリックシンドローム予防・改善のための運動療法サービスの試み 中部大学生命健康科学研究所紀要 8,116-120頁 (共著) 2012/03/01
論文
新卒医療専門職から見た学校教育の問題 -臨床工学技士新卒者の観点から- 中部大学教育研究 11,71-74頁 (共著) 2011/12/01
論文
臨床実習から職場適応への連続性の検討ー卒後1年目の理学療法士の振り返りからー 中部大学教育研究 11,109-112頁 (共著) 2011/12/01
論文
Model project of a therapeutic exercise service system for community residents: first report Improve independence in elderly and disabled persons,7-11頁 (共著) 2011/07/01
論文
投球数増加が身体機能および投球動作に及ぼす影響―肩関節位置覚に注目して― 名古屋市立大学大学院修士学位論文,1-29頁 (単著) 2011/03/01
論文
下腿への振動刺激と寒冷刺激が姿勢制御機能に及ぼす影響について 日本物理療法学会会誌 17,31-35頁 (共著) 2010/07/01
論文
振動刺激が筋活動におよぼす影響について 日本物理療法学会会誌 17,61-64頁 (共著) 2010/07/01
論文
理学療法への非医療用高気圧酸素装置応用について 日本物理療法学会会誌 16,29-34頁 (共著) 2009/05/01
論文
.投球負荷が身体諸機能に及ぼす影響 (単著) 2008/08/01
論文
ボールの握り方の違いが投球動作における上肢の運動に及ぼす影響について 東海スポーツ傷害研究会誌 30 (共著) 2008/02/01
論文
試合での投球負荷が小学生野球投手の身体諸機能および投球パフォーマンスに及ぼす影響 東海スポーツ傷害研究会誌 30 (共著) 2008/02/01
論文
投球障害に対する保存療法の効果について-投球動作を中心に- スポーツ傷害 13,23-25頁 (共著) 2008/01/01
論文
投球による肩関節可動域の経時的変化について 東海スポーツ傷害研究会誌 29 (共著) 2007/02/01
論文
当院における間質性肺炎患者の理学療法経過に対する検討 日本私立大学理学療法学会誌 24,53-55頁 (共著) 2006/10/01
論文
少年野球チームに対する障害予防活動について スポーツ傷害 11,33-35頁 (共著) 2006/02/01
論文
投球数が小学生野球投手の関節可動域に及ぼす影響 東海スポーツ傷害研究会誌 27 (共著) 2005/02/01
論文
肥満の病期別理学療法ガイドライン 理学療法 19 (1),197-203頁 (共著) 2002/01/01
論文
Reflex and Non-Reflex components of Muscle Tonus In Hemiplegic Patients The ⅩⅢ Congress of International Society of Electrophysiology and Kinesiology 13,673-677頁 (共著) 2000/06/01
論文
皮膚寒冷刺激が筋出力に与える影響 日本私立大学理学療法学会誌 17,44-46頁 (共著) 1999/10/01
閉じる