教員情報
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タケダ コズエ
TAKEDA Kozue
武田 湖州恵
所属
生命健康科学部 理学療法学科
生命健康科学部 生命医科学科
臨地実習推進部 理学療法実習センター
大学院生命健康科学研究科 生命医科学専攻
職名
准教授
著書・論文歴
論文
RETトランスジェニックマウスを用いた皮膚アレルギーの解析 日本分子生物学会年会プログラム・要旨集(Web) 48th (共著) 2025/12
論文
システインを含むペプチドを用いたRETキナーゼの活性阻害 日本分子生物学会年会プログラム・要旨集(Web) 47th (共著) 2024/11
論文
システインを介したRETキナーゼの活性阻害 日本分子生物学会年会プログラム・要旨集(Web) 46th (共著) 2023/12
論文
チロシンキナーゼ阻害ペプチドによるがん分子標的療法の検討 生活環境向上のための研究報告書 : 助成研究成果論文集 24,153-158頁 (単著) 2021/12
論文
システインを介したRETキナーゼの活性阻害 日本衛生学雑誌 74 (Suppl.),S175-S175頁 (共著) 2019/02
論文
The vacuolar V-ATPase is involved in the release of the HOPS subunit Vps41 from vacuoles, vacuole fragmentation and fusion FEBS Letters 582 (10),1558-1563頁 (共著) 2008/04
論文
A PKC-mediated backup mechanism of the MXXCW motif-linked switch for initiating tyrosine kinase activities. FEBS letters 580 (3),839-43頁 (共著) 2006/02/06
論文
T細胞受容体刺激による細胞内活性酸素種の産生機序 日本免疫学会総会・学術集会記録 35,220-220頁 (共著) 2005/11
論文
チロシンキナーゼの活性化における高度に保存されたシステインの役割 日本免疫学会総会・学術集会記録 33,38-38頁 (共著) 2003/11
論文
OSMOTIC STRESS-MEDIATED ACTIVATION OF RET KINASES INVOLVES INTRACELLULAR DISULFIDE-BONDED DIMER FORMATION Nagoya Journal of Medical Science 64 (3〜4),145-145頁 (単著) 2001/11
論文
Osmotic stress-mediated activation of RET kinases involves intracellular disulfide-bonded dimer formation. Antioxid Redox Signal. 3 (3),473-82頁 (共著) 2001/06
論文
浸透圧ストレスによるRETキナーゼ活性化には細胞内のジスルフィド結合による二量体形成が関与する 日本免疫学会総会・学術集会記録 30,146-146頁 (共著) 2000/11
論文
浸透圧ストレスは線維芽細胞の細胞内シグナル伝達に影響を与える 日本免疫学会総会・学術集会記録 29,38-38頁 (共著) 1999/10
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