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> 橋田 浩
(最終更新日 : 2026-08-19 17:20:18)
ハシダ ヒロシ
HASHIDA Hiroshi
橋田 浩
所属
工学部 建築学科
大学院工学研究科 建設工学専攻
職名
教授
業績
学歴・学位
職歴
所属学会
現在の専門分野
研究テーマ
担当授業科目
著書・論文歴
学会発表
研究課題・受託研究・科研費
受賞学術賞
資格・免許
学歴・学位
東京工業大学大学院 理工学研究科 建築学専攻 博士 (工学)
職歴
2018/04/01 ~
中部大学 工学部 建築学科 教授
1992/05/01 ~ 2018/03/31
清水建設株式会社 技術研究所 研究開発・技術者
1984/04/01 ~ 1992/03/31
東京工業大学 工業材料研究所 助手
所属学会
~
コンクリート工学会
~
日本建築学会
現在の専門分野
建築材料, コンクリート工学 キーワード(高強度コンクリート、コンクリートの収縮ひび割れ)
研究テーマ
コンクリートの高付加価値化
収縮ひび割れ制御
担当授業科目
建築材料、建築工学演習、建築材料演習、建築生産概論、建築施工
著書・論文歴
著書
鉄筋コンクリート造建築物の収縮ひび割れ制御設計・施工指針・同解説 (共著) 2023/02
著書
建築工事標準仕様書・同解説 JASS 5 鉄筋コンクリート工事 (共著) 2015
著書
鉄筋コンクリート造建築物の環境配慮施工指針(案)・同解説 (共著) 2008
論文
RC外壁の鉄筋付着損失とひび割れ幅の温度変動の関係性 コンクリート工学年次論文集 Vol.45 (No.1),226-231頁 (共著) 2023/06
論文
簡便な収縮ひび割れ幅予測式における鉄筋の付着損失長さの検証 コンクリート工学年次論文集 Vol.44 (No.1) (共著) 2022
全件表示(17件)
学会発表
2022/09
温度変化に伴う RC 外壁のひび割れ幅変動の再現実験 (日本建築学会大会学術講演梗概集)
2021/09
土間コンクリート床の収縮ひび割れ発生機構に関する研究(その4 施工後2年までの検討結果) (日本建築学会大会学術講演梗概集)
2021/09
温度日変動に伴う鉄筋コンクリート外壁のひび割れ変動に関する検討(その2) (日本建築学会大会学術講演梗概集)
2020/09
セメント種類によるコンクリートの自己治癒現象の比較 (日本建築学会大会学術講演梗概集)
2020/09
土間コンクリート床の収縮ひび割れ発生機構に関する研究 (その 3 施工後 18ヶ月までの収縮ひずみと拘束応力) (日本建築学会大会学術講演梗概集)
全件表示(9件)
研究課題・受託研究・科研費
2006 ~ 2007
資源循環可能なおこしコンクリートの創造と建築構造物への適用 萌芽研究 キーワード(劣化抵抗性, 乾燥収縮, 付着強度, 引張強度, 資源循環, 骨材, ポーラスコンクリート, 再生コンクリート, リサイクル)
1991
仕上げ材下地としてのコンクリート表層特性の現場管理手法に関する基礎的研究 奨励研究(A)
1990 ~ 1991
下地コンクリ-トの表層特性と仕上げ材の剥離性状に関する研究 一般研究(C) キーワード(仕上げ材, 細孔空げき構造, コンクリ-ト, 細孔空げき, 剥離, 接着, ふくれ, はく離, 水分)
1987 ~ 1989
軟らかな接合法としてのシ-リング材の構造的利用とその変形・応力伝達機構の研究 一般研究(C) キーワード(目地深さ, シリコーン, 構造用シーリング材, ストラクチュアルシ-ラント, シ-リング材, 荷重, シーリング材, ジョイント, 目地幅, 接合法, 変形, 目地形状, 矩形断面, 目地寸法)
1986 ~ 1988
防水層ふくれ現象のメカニズムの解明 一般研究(C) キーワード(圧力逸散性, ふくれ内部圧力, 防水層, 下地コンクリート, 防水層のふくれ, 透気性, 空隙率, 相対湿度, 含水率, 水蒸気圧, 定容積ふくれモデル)
全件表示(6件)
受賞学術賞
2019
日本建築学会 日本建築学会 学会賞(技術)
2015
日本コンクリート工学会 日本コンクリート工学会 学会賞(功労賞)
2014
日本コンクリート工学会 日本コンクリート工学会 学会賞(技術賞)
2003
日本コンクリート工学協会 日本コンクリート工学協会 協会賞(技術賞)
2003
日本コンクリート工学協会 日本コンクリート工学協会 協会賞(論文賞)
全件表示(6件)
資格・免許
一級建築士